法人向け

現在、プロデュース案件(弊社がプロジェクトまたは御社・組織に直接関与し、何かしらの事業ゴール達成に向け心・技・体を総動員するサービス)については募集を行っておりません。空きが出る見込みは2018年晩秋以降ですが、承れるのは1社(1団体)のみの予定です。

なお、コンテンツ・商品企画開発等についての初期的なご相談については「お問合せフォーム」から承っております。

お問合せはこちらから

何かしらの形でお力になれそうな可能性がある場合、面談を設定し両者協議のうえ、ベストな関わり方を考えていけたらと思います。

 

【期間限定】個人セッションのお知らせ

期間限定で、個人向け対面セッションを受付ます。
まもなく募集いたします。

 

ワークショップ形式セミナー開催のお知らせ

2018年7月~9月にかけ、第一弾ワークショップを開催します。(東京・大阪)
予定テーマは「自分のコンテンツ(商品・サービス)を’可視化’する」です。

商品・サービス、講座でもなんでもそうですが、まず文字(文章、コンセプト)やラフ画を頭の中から取り出し、メモする・資料を作る・・・という過程を辿って構想を練り、コンテンツを作り上げる方がほとんどだと思います。

しかしそれを、「三次元の形あるもの」として、リリース前に客観的に眺めてみたことはあるでしょうか?
自分が生み出そうとしているものを、たとえば仮に「メディア」「雑誌」「パッケージ」にするとしたら、どんなものが出来上がるでしょう?

言語のイメージ化
非言語の可視化、ビジュアル化

することで、たとえばあなたがこれからデザイナーさんにLP(ランディングページ)をお願いするとき、ホームページの情報を更新する際にも、デザインと現場(あなた)の橋渡しを、あなた自身が行うことで非常にコミュニケーションが取りやすくなり、工数や時間のロスを極力減らすことができます。
また、自分自身のコンテンツを客観的に眺められ、独りよがりにならず、改善点にも気づきやすくなります。

今回は、デザインと現場(クライアント)の間に立ちでディレクターとしての仕事もこなす天弥の、企画着想方法のひとつをご紹介し、ご参加のみなさんにも実際に創作いただく1dayワークショップです。

募集は2018年7月上旬より、当ページにて開始いたします。
どうぞお楽しみに!